1999年3月5日
イグチ
『なー。あの代官物語とかゆーのあったろ。別ページの。 あれわオレらよりあとのスタートだろ。……。 メールの返事の数ぬかれたってよ。アッちゅーまに。』
パンチ
『ウソ〜ン。なんで?』 
イグチ
『もっと中身のあることを書けっていわれたぞ。 おまえがバカだからいけねーんだ。』
パンチ
『だからぁ。バカいうのがバカって何回言ったらワカンダこのバカ!』
イグチ
『……。しかし何人ぐらいがみてんだ?実際。』  
パンチ
『とりあえずー毎週みてる人だけメールくれねーかなー。 返事するよー。バカバカするよー。あっバカ言っちゃった。 やべー。やべーよ。』
イグチ
『うーん。絵か?絵があるといいのか? それとも脱ぐか?脱げばイイのか?よおおおし、やってやる。やってやるよ。』
パンチ
『オッ。イグチ君バック変えたじゃん。なにこれ。ダサ。』
イグチ
『……。』
パンチ
『今度バシッとページ作るからまかしとけって。 なんか最近仕事忙しいから、言うことまともじゃん。 ダメだ。気合いいれなおし!セルベッサ!』
イグチ
『……ヘルベチカ。』
パンチ
『つまんねー。』