1999年1月8日
イグチ
『いや〜寝正月でさぁ。インフルエンザで40度。それでも見たよ。12時間忠臣蔵。ゲホゲホだよ、ゲホゲホ。』
パンチ
『オレなんか‘はじめてのおつかい’みて泣いちゃったよ。思い出してきちゃった……え〜んえ〜ん。』
イグチ
『泣くな、バカ。それにしてもさぁ、カズシゲ。なんか丸出しだな、 目丸くして‘え?なんでなんで?オレのどこがバカなの?ぜんっぜんわかんない。’って感じじゃん。おまえみたい。』
パンチ
『オレはバカだからテレビには出ん!(自信満々)』
イグチ
『あとヒロミ。どーでもいいけど食い方きたねー!てめーは人前でもの食うな!』
パンチ
『そーだそーだ!コノヤロ!金かえせ!』
イグチ
『え?だれが?だれに?』
パンチ
『なんかさぁ、イグチ君今日はケバダってんじゃん。熱あるから? 微熱?微熱LOVE?いや〜ん、もう、ス・テ・キ?』
イグチ
『…熱出てきた。』
パンチ
『ぢゃあねー、もう必殺技。くいっ、くいっ、クイック、クイック、スロー。クイック、クイック、スロー。(魅惑の腰使い)』
イグチ
『そ、そりからなー(ゲホゲホ)別番組連載のオノコマチ! オレらの連載をバカコラムっていうな−!!(ゲホゲホ)』
パンチ
『バカいうやつがバカ。(フォレストガンプより)』
イグチ
『…ウ、ウ、……。(永眠)』
パンチ
『いよーし、イグチ君も死んだとこで、来週からパンチ君の‘どーする、どーする、ドイにする?’でキメ−ッ!セルベッサ−ッ!』
イグチ
『…セ…セルベッサ…。(生きてた)』