1998年12月18日
パンチ
『いくつか問い合わせがありまして…。』
イグチ
『はあ…。』
パンチ
『あーありがたいことに、メールがちらほら…、例えば短く一言、“あんたらバカじゃん。”もうねえ、はっきりいって…それだけでも、 …(タメて)うれしー!くれー!くれー!メールくれー!わーお、わーお、 わーおおーう! う! う!ガスッ(ドラゴンスクリューbyイグチ) ………えー、それで、と・といあわせ、あのー話の最後の、‘せるべっさ’ってなんですか?と。』
イグチ
『あー…。それは、スペイン語でビールのことですねー。(はなほじ)』
パンチ
『………。』
イグチ
『は?なに?あーなんでさいごかって…そりゃーほら、なんか素敵じゃん。‘さよならはいわない…君にセルベッサ!’』
パンチ
『わけわかんないんだけど(笑)おれもつかってます。ブームね。あとほら、オレらの‘かんぱい’ってさ、毎回ちがうじゃん。‘セレブレーション!’とかさ、‘あいーん’とか。』
イグチ
『‘巨乳ーン’とかね。みんなそうだよね。うん。』
パンチ
『ねーよそんなん。(急冷)』
イグチ
『きっとみんなおもしれーこといってるなーこりゃ。知りてーなー。 メールでなー。メ−ルールルルー。うー、はー、………。 くれー!くれー!メールくれー!ック、レ−ックレ−ック!! レ−……ックッ…。グシャッ。(DDT炸裂、byパンチ)』
パンチ
『それじゃーみなさん、いくぞー!! 1・2・3・…』
イ&パ
『セルベッサ−!!!。(口から血)』
イグチ
『…ごめんよ。いたかったろう。』
パンチ
『ううん。こっちこそ。』
イグチ
『でもおかげで今回は内容充実。大反響さ。さあ、ベッドへいこう…。』
パンチ
『せかしちゃいや〜ん。もう、パンチ、パーンチ。……パンチだけに…。』
イグチ
『はっはっはっ。バカだなあ。こいつう…… (バキッ。グシャッ。)』
パンチ
『…………。』