1998年11月20日
イグチ
『えー、来年1月1日 tokyo contents. grand open と言うことで私たちはこれから週一の連載をスタートいたします。 よろしくお願いします。パンチ君。』
パンチ
『はい。パンチです。ジョン&パンチのパンチです。でも、白バイ野郎より、特攻野郎の方が好きです。Aチーム!』
イグチ
『あー連載を続けながら、輪を広げつつ、我々フェスターも大きくなれたらいいなと・・・。』
パンチ
『Aチーム! Aチーム! キャハハハハハハ。』 
イグチ
『随時メールでの気軽な御意見、御感想、仕事からみたいとか、フェスターに入りたいとか・・・。』
パンチ
『Aチーム! Aチーム!』
イグチ
『飛行機だけはかんべんな!』
パンチ
『わかんない人は、全然わかんねーじゃん。なにこの文面。これが初回かよ。』
イグチ
『えー・・・ バイナラ。』
パンチ
『おい!おわりかよ!』
イグチ
『それぢゃあ、らたまいしゅう。セルベッサ!』
パンチ
『セルベッサ!』